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N420文

友達の家を訪ねる

  1. 1こんにちは、きょうはおじゃまします。

    こんにちは、今日はお邪魔します。

    Hello, I'm visiting today.

  2. 2いらっしゃい、どうぞはいってください。

    いらっしゃい、どうぞ入ってください。

    Welcome, please come in.

  3. 3おじゃまします。すてきなおうちですね。

    お邪魔します。素敵なお家ですね。

    Excuse me. You have a lovely home.

  4. 4ありがとう。おちゃをいれましょうか?

    ありがとう。お茶を入れましょうか?

    Thank you. Shall I make some tea?

  5. 5はい、おねがいします。

    はい、お願いします。

    Yes, please.

  6. 6すこしまってくださいね。

    少し待ってくださいね。

    Please wait a moment.

  7. 7このちかくにこうえんがありますか?

    この近くに公園がありますか?

    Is there a park nearby?

  8. 8はい、あるいてごふんくらいです。

    はい、歩いて五分くらいです。

    Yes, it's about a five-minute walk.

  9. 9こんどいっしょにいきたいです。

    今度一緒に行きたいです。

    I'd like to go together next time.

  10. 10いいですね、ぜひいきましょう。

    いいですね、ぜひ行きましょう。

    Sounds good, let's definitely go.

  11. 11おちゃ、いいかおりですね。

    お茶、いい香りですね。

    The tea smells nice.

  12. 12どうぞ、めしあがってください。

    どうぞ、召し上がってください。

    Please, enjoy it.

  13. 13ありがとうございます。いただきます。

    ありがとうございます。いただきます。

    Thank you. I'll start eating.

  14. 14どうですか?おいしいですか?

    どうですか?おいしいですか?

    How is it? Is it delicious?

  15. 15はい、とてもおいしいです。

    はい、とてもおいしいです。

    Yes, it's very delicious.

  16. 16よかったです。おかわりはどうですか?

    よかったです。おかわりはどうですか?

    I'm glad. Would you like a refill?

  17. 17はい、おねがいします。

    はい、お願いします。

    Yes, please.

  18. 18すぐにおもちしますね。

    すぐにお持ちしますね。

    I'll bring it right away.

  19. 19きょうはほんとうにたのしいです。

    今日は本当に楽しいです。

    I'm really enjoying today.

  20. 20わたしもですまたあそびにきてください。

    私もですまた遊びに来てください。

    Me too. Please come again.

コーチングノート

友達の家を訪れて、お互いに礼儀正しさと感謝を表現するシーンです。周囲とか茶などについての軽い会話が、温かい雰囲気を作り出しています。

発音のポイント

  • お邪魔します (おじゃまします) — 'じゃ'で音の高さが上がります。
  • いらっしゃい — 'いらっ'と'しゃい'をはっきり分けます。
  • 素敵 (すてき) — 'て'で音が下がります。
  • いただきます — 'だき'で上がるイントネーションを意識します。
  • おかわり — 'り'を長く発音します。

リズムとテンポ

丁寧な調子で適度な間を持った対話で、各交換をしっかりと影写しするのに良いペース。

重要文法

  • 〜ましょうか = 提案の表現、〜しませんか?
  • 〜たいです = 希望を表す、〜したいです
  • 〜ですか = 質問の終助詞、〜ですか?
  • お〜する = 丁寧語、お〜します

自然な話し方の特徴

  • いい香りは時々イイカオリと早口で言われる。
  • どうですかは日常会話でどーですかと省略されがち。

練習戦略

自然な丁寧語のイントネーションを捉えるために2回聴いてから影写しを始めましょう。‘いただきます’のような長い語句をなめらかに発音するのを意識します。謙譲語を使った部分を再生して慣れてください。

よくある間違い

  • お邪魔しますの音の高さを間違える—正しい高音を心掛けましょう。
  • 〜ましょうかの提案を忘れる—礼儀正しさを強調する必要があります。
  • 素早い返答でいただきますの前の間を省略してしまう。
  • おかわりなどの語で母音を十分に伸ばさない。

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